小中高等学校英語教員のみなさま、学習塾の先生方

TOEFL(R)など外部試験を活用した授業力アップ
グローバル人材育成プロジェクト2020


国際的な産業競争力の向上のため、グローバルな舞台で積極的に挑戦し活躍できる人材の育成が求められています。

特に英語教育の充実は、喫緊の課題。日本教育新聞社と、東進ハイスクール/衛星予備校・四谷大塚の株式会社ナガセとが共催で、「グローバル人材育成プロジェクト2020」を立ち上げました。


その一環としてこの「英語教育改革先取り対応セミナー」 では、世界最大の非営利テスト開発機関であるETS(Educational Testing Service=本部アメリカニュージャージー州プリンストン、約200の多岐にわたるテストプログラムを開発し、世界約180ヶ国以上で実施)が開発し、英語運用能力テストのグローバルスタンダードであるTOEFL(R)(世界2700万が受験)にスポットを当て、グローバル人材育成へのヒントを提示いたします。

小中高等学校の英語教員のみなさま、あるいは塾の先生方のご参加をお待ちしています。

英語教育改革先取り対応セミナー 8/18:広島会場


広島会場実施案内(8/18 広島国際会議場)(pdf)

Web申し込みはこちらから

(日本教育新聞社)


■主催:日本教育新聞社 ■共催:株式会社 ナガセ
■後援:文部科学省・外務省・アメリカ大使館
    開催各都道府県(一部近隣府県含む)教育委員会、開催市教育委員会
    全国都道府県教育委員会連合会、全日本中学校長会、全国英語教育研究団体連合会
    全国普通科高等学校長会、全国高等学校長協会、全国英語科・国際科高等学校長会
    (*申請中含む)
■協力:国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
■お問い合わせ:グローバル人材育成プロジェクト事務局(日本教育新聞社)
        〒105−8436 東京都港区虎ノ門1−2−8
         電話:03−5510−7711 FAX:03−5510−7822