21世紀型の学習システム、自慢の講師陣、勉強できる環境、成績が上がる根拠に基づいた戦略と戦術で第一志望へ導く。
        東福山駅前校・神辺校・沼隈校 は、大学受験を通じて『社会・世界に貢献できる人財を育てる』すべてを用意しています。
       広島県東部校舎N:尾道駅前・神辺・福山駅家・沼隈・三原駅前・福山霞・福山駅南口・府中駅前・東福山駅前

▶合格報告会・体験記
2017 東進合格報告会:東福山駅前校で 3/17 開催。 参加は誰でも!
東進衛星予備校東福山駅前校で 3/17 開催。参加無料!
合格したばかりの東進生が合格の秘訣を後輩たちに伝えます


場所 東進衛星予備校東福山駅前校2Fまほろばホール
東進衛星予備校東福山駅前校 0120-104-525 日時 2017年3月17日(金)
    18:30〜19:30(受付18:00より)
対象 新高1〜新高3生、および保護者様
申込 下記の各校舎へお電話でどうぞ
    ・東福山駅前校 0120-104-525
    ・神 辺 校  0120-104-591
    ・沼 隈 校  084-987-0090


    またはWEB申込 ↓


合格報告会参加申し込み(無料)








 


▶合格報告会・体験記
【後輩たちへアドバイス<5>】 人より上手に勉強することが大事
■三宅宏明くん(神辺旭高校)から

 【合格校】
  山口大学 工学部感性デザイン工学科
  関西大学 環境都市工学部都市システム工学科
  立命館大学 情報理工学部メディア情報学科
  近畿大学 工学部建築学科
 
 私は1年の頃から東進に通っていましたが、本格的に受験勉強を始めたのは3年になってからでした。1・2年生のころは『数学で遅れをとらないこと』をいつも念頭に、高等学校対応数学でトレーニングを重ねていました。おかげで学校でもつねに上位を維持できました。

 受験勉強は、ほとんどセンター試験対策でした。センターは1年や2年で習うことがすべてなので、学校の授業を大事にする必要があります。二次試験はもちろん大事です。しかし大学によってンターと二次の点数の割合が違います。なので大学の選択次第ではセンターである程度点を取ればかなり後が楽になる場合があります。私はセンターである程度点が取れていたので、私立のセンター利用を使って受験もしました。受けに行く必要や、特別な勉強をしないでいいので、利用してよかったと思います。

 英語を苦手教科としていた私は高速暗記に取り組みました。単語や熟語、文法を数多く覚えるのは決して簡単なことではありません。しかし受験を終えてわかることは、基礎を固めることがいかに大事か、また基礎を固めるだけでどれだけ勉強が楽になるか ということです。ほんとうに高速暗記には助けられました。

 夏休みはしっかり計画を立てて苦手教科をなくすようにするのがいいと思います。しっかり自分のレベルにあった講座を先生と相談して決めることが大事だと思います。先生はどんな質問や相談でものってくれたので、とても心強かったです。

 勉強の苦手な人はまず「勉強できる空間」に自分をおくことが大事 だと思います。神辺校ははまさにそういう場だと思います。東進は自分のペースで勉強することができます。高速学習をすることもできますが、たくさん授業を受ければいいというわけでもないので、無理せず意味のある授業を選択してください。

 受験は人より上手に勉強することが大切だと思います。上手に勉強する手段のひとつとして東進神辺校を活用できてよっかったと思います。


 
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▶合格報告会・体験記
【後輩たちへアドバイス<4>】 必ず結果を出せると思い入塾を決意
■野村直幸くん(盈進高校)から

野村直幸(盈進高校) 【合格校】
  山口大学 工学部応用化学工学科
  大阪薬科大学 薬学部薬学科
  近畿大学 薬学部創薬科学科
  関西学院大学 理工学部化学科

 友達に誘われて、まずは体験講座(特別招待講習)から始めた東進神辺校での日々。初めは別の塾にも通っていたので、体験だけで入塾しようとは思っていませんでした。それなのに、授業回数5回の講習講座を3つで、今までには感じなかったほど自分に自信がもて、本当に受講したすべての授業が理解でき、また担任の先生もとても熱心に僕のことを考えてくだっさったので、ここでなら充実した受験生活がおくることができ、必ず結果を出せると思い入塾を決意しました。

 東進で僕がとても役に立ったと思えた講座の1つ目は、田部先生の《センター生物》です。薬学部には物理と生物どちらを選んでもいけるので物理より簡単だと思い選択科目でとったため、全く興味がわかず、定期テストのレベル赤点に近い点数を頻繁にとっていました。でも、この講座を受けてみると、田部先生の独特の授業に引き込まれ、講座を受けるたびに、生物に対する考え方も徐々に変わっていき、最後のほうでは生物が好きになっていました。

 2つ目は、板野先生の《センター現代文70%突破》です。本を読むことが嫌いで、何をやっても伸びなっかた現代文。でもこの講座だけは違っていました。分かるのはもちろん、授業を受けるたびにどんどんと現代文の点数があがっていきました。ここで本当に理解できているんだと実感できました。

 受けて、予習して、復習してという当たり前のことしかしていないのに、この上記の2つの講座のおかげで本番のセンター試験では、どちらも8割を越えられたのでとても満足しています。

 さらに、二見先生の《スタンダード化学》では、本当に化学のことは忘れにくくなっていました。そして多くの問題演習でしっかりと入試にも対応できました。最後には、一番の得意教科になっていました。

 でも、受験勉強の中で良かったことばかりではありません。当然後悔していることもあります。それは、かなり出来ると思っていた数学です。
 最初に受けた学校でのセンター模試で、A・Bともに9割を越えたので、このままで余裕だと思い少しずつ数学に使っていた勉強時間を他の教科にまわしていました。その後徐々に成績は落ちていき、{ヤバイ・・・}{足を引っぱっている}と思った時には、もう遅かったです↓。

 自信を持つことは大事なことだけど、僕のように油断につながる事があるのです。みなさんは気を抜かずやってほしいと思います。

 このような、『すごい講座+高速暗記+担任の先生の指導+勉強がはかどる神辺校の設備の快適さ+神辺校で出会った仲間+そしてその他多くのこと』のおかげで、自分が最も行きたかった大阪薬科薬学部に合格できたので、とても嬉しいです。
 本当に東進神辺校に来て良かったと胸を張って思える1年でした。

 後輩のみなさんは、残り1年もないけれど、自分の夢の実現に向かって、満足できる受験生生活を送ってください。
 本当にここからは、すぐに時間が経過するよ。あとはやり遂げるのは自分次第! ではみんな頑張って。。。


 
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▶合格報告会・体験記
【後輩たちへアドバイス<3>】 逃げ腰のままでいたら京大合格はなかった
■野島裕輔くん(私立盈進高等学校)から

 【合格校】
  京都大学 工学部情報学科
  慶應義塾大学 理工学部学門5
  早稲田大学 基幹理工学部情報理工学科
  東京理科大学 理工学部情報科学科

 僕は、高校2年生の12月ぐらいから神辺校に通い始めました。そのころはセンタープレ(東進の模試)でも点数はほとんどとれず、物理や数学IIは30点ぐらいしかありませんでした。

 高2の3学期、1月頃に今井先生の「B組」を薦められ、さらに「高速暗記システム」で英単語も覚え始めて、センタープレでも、英語はぐんぐんと高得点が取れるようになっていきました。
 さらに、苑田先生の「ハイレベル物理」を受講して、今までなんとなくで対処していた物理の問題にたいして、確たる自信をもって答えれるようになりました。京大の物理の問題は、パターンによる解法が通用しないことが多いので、原理から物事を考える姿勢を身につけることができたことは、入試で大きなアドバンテージになったと思います。
 しかし、化学が苦手で最後まで苦しみました。模試で偏差値50を下回ったりもして、「このままではまずい」と化学I・IIの通年講座を大決心して受講を開始しました。夏休みからの新たな取組なので、入試までに終わるか心配でしたが、なんとか2月にぎりぎりで終えました。

 そしていよいよ入試本番(2次試験)。ふたを開けてみると物理は難化、化学が易化・・・。京大の入試は、物理と化学が「理科」でひとくくりになっていて、3時間の制限時間を自由に割り振れるようになっています。僕は、物理が得意だったので、物理に時間の大半をかける作戦でしたが、いざ取り掛かってみると思った以上に難しく「これは化学をやったほうが有利だ」ととっさに判断し、物理と化学の時間配分を半分ずつにして問題に取り組みました。

 もし、夏の時点で苦手な化学に対して逃げ腰の姿勢のままでいたら、物理に頼るしかなく、合格はしていなかったと思います。化学の勉強には最後まで苦しんだ(本当は嫌だった)けれど、今思えば、最後までやり通してよかったです。

 苦しいことに対して逃げを打たないでやりとおすことの大切さも、神辺校で学ぶことができました。

 
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